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UPDATE 2016.12.02

松藤塾第2回動画を「サムマネー」で配信しております。
現在はプレ期間中のため、皆様ご視聴いただけます。

 
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UPDATE 2016.08.11

毎日、ツイッターで様々な情報をつぶやいています。
https://twitter.com/tamimatsufuji
ツイッターでは、僕の本業である金鉱山の話や、今までブログでも紹介したことないような話も紹介しており、僕のブログの原型となる情報も数多くあります。ビビッドな情報を1日に10回くらいつぶやいていますので、ご覧いただき、フォローして下さい。暴落によってもたらされる大混乱を大チャンスに変えるたくさんのヒントを、このブログとツイッターで獲得して下さい。

ツイッターの登録方法やフォローの方法は、こちらに分かりやすい説明があります。
http://www.greenspace.info/twitter/step1.html

 

UPDATE 2016.07.31

 

この度、松藤の新刊共著
【英国EU離脱の本当の理由!? いよいよドイツ発 金融恐慌が始まる!】
こちらが出版されました。


3月に刊行して実売率60%を超えた売上良好書が英国のEU離脱決定を受け緊急増補版として発売決定!
1章分を増補して出版しました!

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単行本はこちら

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経済・税金
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UPDATE 2016.12.06

 

ウォール街は、トランプを手なずけたと確信している

続きはこちら

UPDATE 2016.12.05

 

資本主義は死んだ……製造業を道連れにして

資本主義ということばは、市場経済を積極的に支持する立場の経済学者や思想家が使いはじめたのではないという事実をご存じだろうか。このことばを世界で初めて用いたのは、アダム・スミスでもデービッド・リカードでもなく、カール・マルクスだった。市場経済の擁護者たちは「市場経済では、資源はもっとも切実に必要とされるところに回り、その結果一国の国民、あるいは全世界の人類は最大限の豊かさを享受するようになる」と主張していた。それに対して、マルクスは『資本論』の執筆過程で「本来、人間を豊かにするために蓄積された資本が自己増殖を開始し、人間はその資本の自己増殖のために使役されるようになる」と批判して、「自己疎外」と「資本の物神化」こそ市場経済最大の問題だと断定した。

続きはこちら
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UPDATE 2016.12.02

 

松藤塾第2回目の動画を配信いたします。
今回より、プレ期間中(年内を予定)は皆様ご視聴いただけます。

【松藤塾~第2回動画~】



VIX恐慌指数チャート

引用元:Chart Park



ブログ会員の方は続きをご確認ください。

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やはり、日本経済の未来は世界一明るい!
世間の経済常識はウソだらけ!

  

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反・日本列島改造論

  

アベノミクスは終わった!
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経済学「七つの常識」の化けの皮をはぐ
アベノミクスで躍り出た魑魅魍魎たち

  

円高の何がどう悪いのか? 正規雇用のクビを斬りやすくすると、だれがどう得をするのか? 真正面から学者の定説を斬り捨てる一冊。

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世界経済が沈んでも日本は必ず繁栄する
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「円高、赤字国債の絶望論」は嘘だ!
「アメリカの支配戦略」に騙されるな!
アメリカ支配から脱して、最強国家・日本は本当の黄金期を迎える!

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恐慌前夜
日本経済は急浮上する!

  

2012年12月7日発売予定
経済危機の終わりが見えない。世界はどこへ向かうのか。先行きが読めない中で何をすべきか。

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日本と世界を直撃するマネー大動乱
2012年、世界の経済環境は大暴風雨に見舞われる!

  

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でも、その中で、金と日本経済は変わらぬ価値を光り輝かせるはずだ!

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経済論争の核心はここだ
アダム・スミスに学べ

  

リーマン・ショック後に明らかになったのは、エリート主義に支配された経済学の終焉である。デフレ・円高・グローバル競争・格差などに関する通説は、アダム・スミス『国富論』によってすべて論駁できる。
ここに増田悦佐の経済学の神髄が開陳される!

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2012年マネー大激震! 国家連鎖破綻が、日本経済の夜明けを告げる
金相場がわかれば、世界経済の流れが読める

  

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ついに破綻のドミノ倒しが始まった!!
2012年は「金」が時代を支配する!

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地獄に落ちる世界経済〜「金と菌」が世界を救う
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1929年の大恐慌を超える、世界同時破綻!
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東日本大震災をめぐる税制特例—平成23年4月制定

  

法人税・所得税・相続税・贈与税・消費税他各税の特例制度を解説。

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